オープン時からいつも話をさせて頂いてた担当さん(?)は残念ながらお店辞めちゃったそうな。
まぁ、この業界はかなり労働条件は厳しいみたいだし、見た目とは逆に地味で大変らしいっすから・・・
で、あらたにお話を聞かせていただいた店員さんからの情報によると、
・来期はアクセサリー系にも力を入れる。
・メンズ・レディースともに日本向けのライセンス展開を行う(セカンドラインのCHALAYANとも別モノとして)
ってことを行うらしいです。
手に入り安くなるのはうれしいことですが、ライセンスやら小物やらに力を入れすぎるとブランド力そのものを落としかねないので十分に注意して展開してほしいな。
なお、生産もイタリアから日本に少しずつ切り替えていくそうです。
一番の要因は人件費の高騰らしいですが、日本の縫製技術はなかなか素晴らしいそうで十分にやれるそうです。
BERNHARD WILLHELMなんかはすでに日本に生産を切り替えてるんだそうな。
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ブランドとは無縁の世界で生きてるnerenaikoです。
でも、どーしても何年も着れそうな、オーソドックスな形のバーゲン品に目がいっちゃうんですけどね(笑)
もしかしたら、無縁な方がいいかも(^^)
上を見ると切りがない世界なので・・・
スライムさん
私も基本的にはオーソドックスなデザインなものしか買わないっすよ。
デザイン性の高いものって着られるシーズンが限られるし、着回しが難しいですからね。
「ら」さん
バスストップはどの辺を狙ってるんでしょうね?
今のチャラヤンは20代後半から30代をターゲットにしてると思えるのですが、ライセンスものとかはポールさんみたいに学生さんあたりをターゲットにするんでしょうかね?
確かに名前はいいかもね。
ただそういう分かりやすいのをやったら、今の顧客は逃げちゃうだろうね。